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以前の会計事務所では、領収書の束を渡すと、4ヶ月遅れで試算表が帰ってきていました。ですから、試算表や月次の実績を経営に活用することはありませんでした。
しかし、現在は、色々と話し合った結果、会計ソフトを導入し、経理処理の流れを指導いただき、スムーズに処理が進んでいます。試算表や月次の結果をタイムリーに把握する事ができるため、金融機関からの評価も良くなっています。 |
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前期決算時に帳簿処理の遅れで、決算に非常の多くの労力がかかったため、先生にご相談したところ、パソコンでの会計処理を提案いただきました。すると、タイムリーな帳簿入力により、より正確な試算表を作成でき、決算時の労力を軽減できた。また、あいまいになっていた、仮払いなども管理できるようになった。 |
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